どうも、なぎです。
「オンラインの世界は、誰を信じていいのか分からない…」
「今までの実績を、ちゃんと”積み上がる資産”に変えたい…」
「Kindle出版はやってみたいけど、自分の作業負担が心配…」
こんなお悩みありませんか?
今回は、連続起業家のパブロ社長との対談動画をブログ記事にしました。

『AIで叶える 好きなことで起業する方法』
Amazonの部門別ランキング1位の数です(出版時の記録)。ご本人の実績です。
色々と参考になるかと思いますので、ぜひ最後まで読み進めてください。
パブロ社長のKindleベストセラー実績
- ダイレクト・マーケティング部門:ベストセラー1位
- ビジネス組織改革部門:ベストセラー1位
なぎ:
本日はKindle出版代行でお世話になりました、パブロ社長にお越しいただきました。
簡単で構いませんので、自己紹介をお願いできますでしょうか。
パブロ社長:
リアルビジネスを、23年とか25年くらいやってきました。
6社、会社を経営して、会社の資産で45億くらいまで築いたんですけれど。
あるとき、育てた社員の裏切りで、10日で全てを失う、という経験をしまして。
家中かき集めても3万円しかなくて。無職で3万ですからね。「どうやって生きていくんだ」みたいな感じでした。
稼ぐとなると、オンラインの世界しかないなと思ったんですよね。
自己破産も全部して、家も、母の家も手放すことになって。
仲間の経営者が「パブロ君ならすぐ返せるでしょ」って、7000万くらいポンと出してくれたんですよ。
ありがたいですけど、返さなきゃいけない。
組織を作る力もなくて、人と組むのがもう難しいなと思って。
じゃあオンラインの世界に行くしかない、と。
ただ、積み上がらない仕組みが嫌なんですよ。
いくらショットですごい稼げても、積み上がらないんじゃ意味がないなと思って。
そこだけ意識しよう、という風になりました。
なぎ:
今回、協業出版しませんか、とお願いさせていただいたんですけども。
Kindle化の代行をする方は今、たくさんいらっしゃると思うんです。
そのときに、悩みやハードルはありましたか。
パブロ社長:
オンラインの世界って、言葉悪く言うと、信じられない人もいっぱいいるんですよ。
実力も読めないし。
DMも来るんですけど、「この人どうなんだろうな」と思う。
僕、リアルで経営者をやっていたときに、世界的に有名な経済団体に属していて、経営者を育成する役員みたいなのを10年くらいやったんですよ。
ありがたいことに、人を見る目だけはあった。
ちょっと喋ると分かるんですよね。
「この人、本物じゃないな」とか。
腐っても鯛、みたいなもんですけど。
凪さんと出会えたっていうのは、すごくラッキーでした。
凪さんと出会えたっていうのが、一番大きいなって僕は思ってます。
なぎ:
実際にプロジェクトが進んでみて、ご自身の作業の負担や、体感はいかがでしたか。
パブロ社長:
まず作業負担はゼロですよね。
本当ゼロですよ。
凪さんが全部やってくださって、プロジェクトのディレクションも取ってくださっているんで。
ゼロストレスでできる。
こんなんだったら、みんなやった方がいいよって思うぐらいでした。
何にもストレスない。
ノンストレスです。
みんな絶対やった方がいい、こんなの。
なぎ:
出版後に、Amazonでのランキングや、リストの獲得など、具体的な成果があれば教えてください。
パブロ社長:
凪さんにすべてやっていただいて、ランキングも取っていただいたんで。
ベストセラー、取っていただいたじゃないですか。
こっちが何かしたってわけじゃなくて、本当に凪さんがやってくださったおかげです。
タイトルが使えるじゃないですか。「取りましたよ」って。
みんなが欲しい、本当は欲しいタイトルなんですよね。
目に見えるタイトルなんで。
Udemyもベストセラー講師とかになるし、Kindleもベストセラーみたいな感じでつく。
箔がつく。
実際、そこから売上がいくら上がった、というより、全体的な底上げになる成果だなって僕は思います。
オプト数が増えたとか、そういうことに繋がってくる。
Kindleの方が一般的には有名なんで、こちら側をちゃんと押さえてくれるのは、本当にありがたいですね。
なぎ:
ビジネスオーナーとして、今回の費用対効果は、どう見ておられますか。
パブロ社長:
ちょっと言葉が悪いかもしれないですけども、「こんな費用でこんなにやってくださるの?」
って、本当に思っちゃうんで。
費用対効果みたいなことを考えたって、全然ありがたい世界だなって思ってます。
なぎ:
いま検討している経営者の方に、一言いただけますか。
パブロ社長:
僕はやっぱり、積み上がらないものは何の意味もないと思ってるんですよね。
凪さんにやっていただいてることで、積み上がるじゃないですか。
確実な自分の資産になるんで。
やらない手は絶対ないと思います。
いきなり飛躍するかって言うと、Kindle出版したから売上が1億になりました、ということよりも。
一歩一歩ちゃんと積み上がって、自分のブランドができたり、信用とか信頼っていうものができる。
こういったことに投資すべきだ、と。
経営者上がりなんで、やらない手はないって本当に思ってます。
凪さんのプロデュース、おすすめでございます。
なぎ:
本日はお忙しいところ、ありがとうございました。
パブロ社長:
凪さんとの出会いに感謝です。ありがとうございます。
なぎ


コメント